千葉工業大学
お問い合わせ
アクセス
EN
学部
工学部
創造工学部
先進工学部
情報変革科学部
未来変革科学部
大学院
工学研究科
創造工学研究科
先進工学研究科
社会システム科学研究科
情報科学研究科
入試情報
研究センター
訪問者別
千葉工業大学について
学校生活・教育
施設・設備
クラブ・大学祭
大学案内
学費・奨学金・保険
キャリア・就職
国際交流
SDGsの取り組み
健全な運営のための取り組み
財務情報
お知らせ
学長だより
教職課程
履修・修学について
教員・研究者情報
数理・データサイエンス・AI教育
連携大学院
受験生の方へ
受験生サイト
学部学科の紹介
大学院の紹介
キャリア・就職
大学院NAVI
研究室一覧
教育研究上の目的
教員免許取得について
学費
奨学金
障がい学生修学支援について
在校生・保護者の方へ
困ったときのQ&A
申込書一覧【受付中】
PPA(保護者と教職員の会)
地域・一般の方へ
地域連携
ボランティア
図書館
科目等履修生
大学院 科目等履修生
学部 科目等履修生
公開講座
夏期公開講座2024
後期公開講座2024
変革センター公開講座
企業の方へ
研究・社会連携
産官学融合センター
受託研究・奨学寄付金・技術相談等
研究成果報告
産官学連携協議会
企業の採用ご担当者様へ
企業アンケート結果報告
取引先のみなさまへ
卒業生の方へ
証明書を受け取られた方へ
証明書類・届出書類
証明書発行サービス
同窓会
ロボット開発に必要な機械・電気電子・情報を総合的に学ぶ
機械・電子・情報など総合的な工学技術が身につく最先端のロボット研究・開発を手掛けます。
1年次からロボットづくりを実践的に学びます 講義による理論と実習による技術を体系的に学びます 「伝える力」を養うとともに創造力・応用力も磨きます
ロボットづくりの楽しさを知り最先端工学技術を身につけます。
ロボットといえば、自動車の組み立てや、災害・被災地で活躍する姿を思い浮かべる人が多いかと思いますが、実は洗濯機や炊飯器、自動販売機だってロボットのひとつに数えられるもの。最近では車の自動運転もセンシングや人工知能、制御ロボットの技術を応用して急速に進化しています。ロボットを開発するには、機械・電子・情報などあらゆる工学知識と技術を組み合わせて活用する方法を身につけなければなりません。入学直後からロボットづくりに挑戦するのもそのため。幅広い分野を学ぶ苦労はありますが、ロボティクス技術を修得すれば、将来の進路も幅広く開けるはず。ロボットづくりに没頭する、充実した4年間を過ごしてください。
ロボットづくりに挑戦し、その魅力を実感します
入学直後からロボットづくりに挑戦。工学の知識がなくてもスムーズに学べるカリキュラムで、まずはロボット製作のおもしろさを実感し、どんな知識や技術が必要なのかを体感的に把握します。
ロボットづくりの理論を学び実習で技術を強化します
制御工学、メカニクス、電気電子回路などロボティクス技術の基本となる理論を学び、体系化された実習で技術を強化。ロボットづくりの基礎を定着させ、3年次以降の専門的な学びにつなげます。
前期に研究室を決定し専門科目で高度な知識を身につけます
専門科目が本格的にスタートし、高度な知識を修得します。興味を持った科目を選択する過程で学びのテーマを絞って研究室に所属。課題解決やプレゼンテーションの技法も身につけます。
学んだ知識と技術を駆使して卒業研究に挑戦します
これまでの学びの集大成として卒業研究に取り組みます。修得した知識や技術を駆使して、自分がつくりたい機能を持つロボットを製作し、新たな技術や理論の構築に挑み、知識、技術を確かなものにします。
世の中の課題をアイデアと発想力で解決したい 兄弟でロボット研究に打ち込んでいます
ロボットを学びたいという目標ははっきりしていたのですが、当初は地元・山口での進学を想定していたので、大学選びに悩んでいました。そんなときに予備校の先生から良い大学があると教えてもらったのが進路決定のきっかけでした。入学後すぐに実践的にロボット製作に携われましたし、研究室では企業と共同で運搬ロボットの開発に取り組んでいます(兄・優真さん)。兄から千葉工業大学には恵まれたロボット研究環境があると聞き、自分もそんな環境で学んでみたいと進学。兄と同じ研究室で世の中に役立つロボット開発に挑戦しています(弟・秀真さん)。