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ハードウェアとソフトウェアを システムとして学び、 総合力を身につける
サイバーとフィジカルの融合による高度情報化社会で 活躍する人材を育てます
物理的な思考や数理的な手法を使って実世界のセンシングと取り込んだデータを応用する能力を養います 機械学習や人工知能を活用したサイバー空間上での価値ある情報を探求する能力を養います 高度ICTによるサイバー空間の構築とそれを仮想現実に投射する要素技術の開発能力を養います
ハードウェアとソフトウェアをひとつのシステムとして学び、総合力を身につける
学科名にもなっている情報工学、すなわちコンピュータサイエンスの主たる意味はあらゆるものの自動化です。私たちの身のまわりにはそうした情報工学によって生み出された成果物がたくさんあります。例えばタブレット端末。これは音声取得などのメディア技術、5Gなどの通信技術、それらを制御する計算技術の元に成り立っています。本学科ではそれらをうまく組み合わせ、世界を情報工学技術でリードできるエンジニアの育成をめざします。
学びの基礎となる力を養い、プログラミング演習にも挑戦します
情報工学の基礎となる数学・物理を学ぶとともに、講義・演習(アイディアソン・アジャイルワーク)を通してプログラミングや報告書・技術文書の作成方法を修得。2年次以降の学びの土台をつくります。
実験を繰り返し、設計・遂行・文章力を身につけます
2年次からは実習を多く取り入れ、専門的な知識・技術を養います。「アジャイルワーク・ハッカソン」では、実際にハードウェアを動かして報告書を作成し、調査・設計する力、作業を遂行する力、文章をまとめる力を養います。
具体的なプロジェクトに挑み、実践力を磨きます
実験に取り組み、課題を発見し、解決する力を養います。「ハッカソン」では、自ら設定した課題に対して、ハードウェアや制御プログラムを作成・評価し、報告書をまとめます。後期から研究室での研究(ゼミナール)が始まります。
知識と技術、実践力を結集して卒業研究に取り組みます
4年間の集大成となる卒業研究に挑戦します。各自でテーマや課題を見つけ、自ら考え、得られた成果を卒業論文にまとめます。研究発表のためのプレゼンテーション技術も高めます。
人の動きを理解する AIの実現をめざしています
人工知能の知識を深めたいと思い情報工学科を選択。人の動作を理解するAIを実現するため、波長が短く光に近い周波数帯のミリ波レーダを使った意思伝達方法であるジェスチャの解析が研究テーマです。重要度に応じて情報を並べるランキング学習から着想を得た関数を使用して解析に取り組んでいます。研究成果を将来は自動運転の分野で応用したいと考えています。