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情報通に関わる理論と技術をハード・ソフト両面から学ぶ
ハードウェアとソフトウェアの両面を学び情報化社会をリードする通信技術者をめざします。
5G・6G などの基盤となる通信ハードウェアの基礎を学びます ICT、IoT など新しい情報通信ネットワークを構築します 通信コンテンツやプログラム、アプリを作成し、習熟します
通信に関するものなら何でもあり。「つながること」への好奇心が技術者への道です。
携帯電話がつながるのはなぜ?テレビが映るのはなぜ?子どもの頃、そんな疑問を覚えた人は少なくないでしょう。本学科ではこうした通信にかかわる技術を学び、次世代通信を担うエンジニアをめざします。アンテナや電子回路などハードウェアにはじまり、通信プログラムやネットワーク構築のノウハウなどソフトウェアに関する領域も幅広く学修。まだ使用されていない無線周波数帯の活用方法や、生体機能に学ぶ通信回路など、最先端の課題にも取り組んでいきます。通信分野で新しい技術が生まれるたびに、私たちの生活はさらなる進化を実現していきます。そして次の進化を生み出すのは、きっと君たちです。
情報通信の素地となる数学・物理などの基礎科目を学びます
情報通信を学ぶ上で不可欠となる数学・物理などの基礎科目を修得します。また、「フレッシュマンセミナー」では、各研究室の紹介などを行い、4年間でどんなことを学ぶのかイメージを膨らませます。
ハードウェア・ソフトウェア両面の専門科目の修得が始まります
電子回路の仕組み、電子デバイスの構造、プログラミング、データベースなど、ハードウェア・ソフトウェア双方の専門科目を学びます。プログラミングについては言語の修得と演習を通して、実践的な技術を養います。
より専門性の高い科目を学修し、後期から研究室に所属します
より専門性の高い分野を学びます。後期以降は研究室に所属し、ハードウェアでは5G・6G移動体通信技術、無線通信、光通信などを、ソフトウェアでは機械学習、ブロックチェーン、データ科学などを研究します。
卒業研究に取り組み次世代通信の基盤となる技術開発に臨みます
所属する研究室で卒業研究に取り組みます。現在の情報処理における課題の解決法を探り、テラヘルツ波、分散データベース、光無線通信、画像処理など、次世代通信の基盤となる技術の開発に挑みます。
※印は受験資格/★印は要実務経験
新たな通信方式の確立をめざして 可視光通信の研究に取り組んでいます
ハードとソフトの両方の知識を身につけたいと情報通信システム工学科を志望しました。現在の研究テーマは、LEDなどの目に見える電磁波を高速で点滅させて情報を伝達する可視光通信です。受信機にカメラを用いた可視光通信の通信距離の向上に取り組んでいます。まだまだ発展途上の通信方式ですが、利便性を高めて社会に役立つ技術として普及させるのが目標です。